ボルボ、ミッドサイズSUVの新型XC60を発売。さらに安全装備充実で599万円から

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だんだん寒い日が多くなってくると思うので

体調管理には十分気を付けましょう!

ボルボ・カー・ジャパンは10月16日、2代目となるミッドサイズSUVの「XC60」を発売した。

初代XC60は、発売された2008年からの世界累計販売台数が約100万台に達し、

ボルボの販売台数の約30%を占めるという主力モデル。

新型XC60は90シリーズから採用されたSPAプラットフォームをベースに一新され、

また新たな安全装備を標準化するなどして商品力を高めた。価格は599万円~884万円。

■新たに3つのステアリング支援機能を標準化

新型XC60は、16種類以上の安全・運転支援機能「インテリセーフ」を標準装備。

なかでも注目は、新たに加わった3つのステアリング支援機能だ。

50~100km/hの速度域で作動する「ステアリング・サポート(衝突回避支援機能)」は、

ブレーキ介入だけでは避けられない状況でステアリング操作のサポートや

内輪ブレーキによって衝突回避を支援。

60~140km/hの速度域で作動する

「オンカミング・レーン・ミティゲーション(対向車線衝突回避支援機能)」は、

対向車が接近しているときに対向車線へのはみ出しを検知すると走行車線に戻すよう支援。

同じく60~140km/hの速度域で作動する「ステアリングアシスト付BLIS(後車衝突回避支援機能付BLIS)」は、

ブラインドスポット・インフォメーションシステムの進化版で、

車線変更時の衝突の危険を避けるべくステリアングを自動で操作して自車を車線内に戻すよう支援する。

■ガソリン、ディーゼル、PHEVを設定

ガソリンは、2.0リッター直4ターボの「T5(最高出力254ps、最大トルク350Nm)」と、

2.0リッター直4ターボ+スーパーチャージャーの「T6(同320ps、同400Nm)」の2種類。

ディーゼルは、2.0リッター直4ターボディーゼルの「D4(同190ps、同400Nm)」。

PHEV(プラグインハイブリッド)は、

2.0リッター直4ターボ+スーパーチャージャー(同318ps、同400Nm)に

電気モーター(同87ps、同240Nm)を組み合わせた「T8」が設定される。

トランスミッションは全車とも8速ATが組み合わせられる。

■ラインアップ
D4 AWD モメンタム:599万円
D4 AWD Rデザイン:649万円
D4 AWD インスクリプション:679万円
T5 AWD モメンタム:599万円
T5 AWD インスクリプション:679万円
T6 AWD Rデザイン:724万円
T8 ツインエンジン AWD インスクリプション:884万円
※D4、T6搭載モデルの納車は2018年3月以降の予定。

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