フォルクスワーゲン・ビートル廃止 R&D統括「もう十分」 I.D. Buzzに期待

こんにちは!
ハヤブサ車検、ハヤブサリースの須賀モータースです!
いつもご愛顧頂きましてありがとうございます\(^o^)/
毎日寒い日が続きますがインフルエンザなどに注意して
体調管理にお気を付けてお過ごしください。

ビートルはこれで終わり 後を継ぐのはI.D. Buzz

ビートル後継モデルが開発されることはないようだ。フォルクスワーゲンでR&Dを統括するフランク・ウェルシュは現行モデルが最後になると明らかにしている。

これまでも、このレトロスタイルが特徴のビートルの将来に関しては疑問符がつけられてきた。ジュネーブ・モーターショーでウェルシュは、タイプ2トランスポーターに着想を得たフォルクスワーゲンI.D. Buzzエレクトリック・コンセプトの量産バージョンが、ビートルにかわって同社のレトロ路線を引き継ぐと語っている。

ウェルシュはビートルについて、「2~3世代もやれば十分です」と話している。さらにこのクルマについて「思い出が作り出したモデルですが、それを5回も繰り返して、ニューがいくつもついたビートルを送り出すわけにはいきません」ともいう。

ビートルにはクーペとコンバーチブルが存在するが、ウェルシュによれば、T-Rocコンバーチブルがビートル・カブリオレ、さらにはゴルフ・カブリオレとイオスの後継になるとのことだ。

フォルクスワーゲンにとっての「ヘリテージ」モデルが果たす役割は、ビートルではなく、新デザインを得て復活するマイクロバスが担うことになる。I.D. Buzzの量産バージョンは、フォルクスワーゲングループの新電動プラットフォームを与えられて、2021年か2022年に登場の予定だ。

I.D. Buzz スタイリングはコンセプトモデルのまま

「MEB(フォルクスワーゲングループの新EVプラットフォーム)によって、オリジナル・シェイプを保ったままで本物のバスを作り出すことができます。ステアリングホイールのポジションも忠実に再現していますが、残念ながらそのフロントにエンジンはありません。スタイリングはコンセプトモデルのままです」とウェルシュは語っている。

「みなさんI.D. Buzzの量産モデルに関心を持っていただいているので、われわれはこのクルマを生産することにしたのです。その方がニュー・ビートルを5世代も続けるより良いと考えています」

「これまでにもマイクロバスのコンセプトはありましたが、その全てがフロントエンジンのモデルでした。ですが、フロントエンジンをMQBやPQといったプラットフォームで実現することは不可能なんです」

フォルクスワーゲンがニュー・ビートルの発売を開始したのは1997年であり、2代目が登場したのは2011年だった。

さて、本日も4名のお客様に車検に来ていただきました♪
いつもありがとうございます\(^o^)/
車検は満了日の1か月前からお受けできますので
お早めにご予約くださいます様宜しくお願い致します。

群馬県一メリットのある【ハヤブサリース】も
大好評受付中ですヾ(≧▽≦)ノ
軽自動車なら月々10000円台から乗れる車もあります!
【ハヤブサリース】にご興味を持たれた方は
お気軽にお問い合わせくださいませ(`・ω・´)ゞ

その他にも新車購入、中古車購入、お車の買取、廃車、名義変更、
板金塗装、修理、オイル交換、12ヵ月点検など…
当社にぜひお任せくださいませ!!!

皆様のご利用をお待ちしております\(^o^)/

須賀モータース・ハヤブサ車検はこちら→http://www.sugamotors.jp/

須賀モータース・ハヤブサリースはこちら→http://8823lease.com/

須賀モータース・Twitterはこちら→https://twitter.com/infosugamotors